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skin by excite
~~~ TRUTH SIMPLICITY LOVE ~~~

Om Namah Shivaya



BLESSINGS:

I AM NOT HERE TO CONVINCE YOU OF ANYTHING.
I AM NOT HERE TO BE RECOGNIZED.
I AM NOT A SHOW, NOT AN ENTERTAINMENT.

I AM ONLY HERE TO SERVE.
I AM ONLY HERE TO SHARE MY MESSAGE
OF TRUTH, SIMPLICITY, LOVE AND SERVICE.

I WANT YOU TO WALK ON THE HIGH PATH.
I WANT YOU TO BE INDEPENDENT THINKERS.
I WANT YOU TO FIGHT THE CORRUPTION OF FREEDOMS,
OF THE POOR, OF THE LAND, SEA, AND AIR.
I WANT YOU TO BREAK AWAY FROM THE LOWER SELF,
THAT PART WHICH DEMANDS MORE AND MORE,
ONLY TO BRING YOU MISERY AND DESPAIR.


I AM NO-ONE.
I AM NO-THING.
I AM ALWAYS WITH YOU.

BABAJI



祝福します:

私がここにいるのは、あなた方に何事かを納得させるためではない
私がここにいるのは、認知されるためではない
私はショーでもなければエンターテイメントでもない

私は尽くすためだけにここにいる
私は、私のメッセージであるトゥルース、シンプリシティ、ラブ、サービスを共有するためだけにここにいる

私は、あなた方が高次の道を歩むことを欲している
私は、あなた方が自分で考える人となることを欲している
私は、あなた方が、自由を、貧しい人々を、大地、海、大気を侵すものと戦うことを欲している
私は、あなた方が低次の我のもとから離脱することを欲している
そしてその低次の我のもっともっとと要求する属性は、あなたを苦悩と絶望へと導くだけなのだ

私は何者でもない
私は無である
私はいつもあなたと共にいる

ババジ



http://www.babaji.net/community-meditation.htm
上記のサイトで満月と新月の日に
ババジによる
On-line Peace/Healing Meditation
が行なわれております。
ババジに歓心のある方は是非いかがでしょうか。

時間は、満月・新月に直近の PM10:08 から20分間です。
上記のページのhealing pageへ入ると上の画像のページが出てきます。
この画像の前で気を静めて座っているだけでOKです。
パソコンの前にいられないときは、プリントしたものでも良いそうです。



※満月新月の時刻はこちらでわかります
http://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/yoko/2012/rekiyou123.html

# by simple-person | 2012-08-28 08:28 | ババジ
『はやぶさ』講演会とマリア様
ずいぶんあいだが開いてしまいましたが、1月14日の記事の続きです。

『はやぶさ』講演会は、13時開場、14時開演で12時に整理券を配布するとのことです。

ポスターを見た時に、渡辺謙さんがゲストということで、
これは、みんな早く行くな、と思い、
せっかく会場に行って見られないのではおもしろくないので、私は早く家を出ることにしました。
着いたのは10時半でした(笑)

それでも定員300名のところ、65番目でした。
並ぶことを覚悟していたのですが、会場の大講堂とは別の教室で座って待つことになりました。(会場は大学でした)

11時過ぎには300人を超え、300人入りの教室ふたつにもサテライト中継されるというアナウンスもありました。かなりの盛況です。

12時に整理券をもらったらどこで時間をつぶそうかな、とか考えたり、もっていった本を読んだりして待っていて、とうとう12時になりました。

それで券をもらうために一列に並んだところ、驚愕のことが起こりました。

私の目の前にマリア様が現れたのです!

それは、私の前に並んだ人の、黒い革ジャンタイプの布ジャンパーの背中にマリア様が大きく刺繍されていたのでした。

グアダルーペのマリア様なのですが、通常の色使いとは別の色を使っていて、かなりかっこいい!

写真を撮らせてもらおうかとも思ったのですが・・・でも話がこんなに伸びるなら撮らせてもらえばよかったかなと・・・(これから伸びます、笑)

検索してみたのですが、こういう感じのマリア様でした。
そして下には、OUR LADY と刺繍?されていました。

まさか今まで隣に座っていた人が、こんなものを背負っているとは

なにかの御褒美なのか?
この講演会が大事なのか?
今日のこと(或いはこの事)をブログに書け、ということなのか?

その時点で結論は出ませんでしたが、気分はかなり高揚してきました。


そんなこんなで講演会を拝聴したのですが、帰りながらあれこれ考えている時に少し気になることが思い浮かびました。

じつは、教室で待っていた時に、こういうふうに三並びの席に座っていたのです。

62 63 64
65 66 67
68 69 70

それで通常なら、左側に出て並ぶはずなのに、なぜか案内係の人が右側に並ばせたのです。

ということは、
64
63
62
67
66
65
70
69
68
という順になります。

マリア様のジャンパーを着ていた人は、私の前ということで、66番の人です。
もし係りの人が順番どおりになるように左側の通路に並ばせていたら、私がマリア様に気づくことはなかったかもしれません。
これはやはり偶然ではない!と書こうと考えていたのですが、
気になったのが66でした。これではマリア様が66と考える人もいるだろう。(まあ66であって666ではないのですが)番号のところはカットしようか・・・

つづく







占星学v.s.科学
昨日はちょっと面白い本を手にしました。

ここのところ、youtubeであるオランダのミュージシャンの動画にはまっていて、
その流れで、ヴァン・ヘイレンのビデオを何本か見たのですが、
それを見ながら、エディ・ヴァンヘイレンはモーツァルトと似たタイプなのではないかと思っていたのです。

昨日、また古書店に入ってみて、なにか安くて面白そうな本はないかなとみていたら、この『占星学v.s.科学』と言う題名が目に入りました。けっこうまじめそうな本です。そこで手にとってみると、音楽家を星座で分析するという内容でした。なんとなく、きたかな・・と思い買って読んでみたところ、やっぱり(!)エディ・ヴァンヘイレンとモーツァルトは同じ水瓶座でした(笑)


もうひとつ面白かったのは、
アンジェラアキさんが乙女座だというのはごく最近Wikipediaで見て分かっていたのですけど、
この本で、牡牛座のミュージシャンでビリー・ジョエルがでてきて、ああなるほどね、と。乙女座と牡牛座は相性がいいのです。
それで変な予感・・がしつつ次のページを開いたら、(爆)ジャニス・イアンとありました!
なんとこの順番どおりに SONGBOOK という番組で取り上げているんですよね。占星術おそるべし!といったところでしょうか。

この本ではアンジェラさんの乙女座はひどい書かれようなのですが(爆)、その部分を除いて見ると、意外に言い当てているなというかんじでした。


http://www.youtube.com/watch?v=4pjSzsTZb8w&feature=related


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# by simple-person | 2012-01-28 00:37 | 文化 | Trackback | Comments(2)
はやぶさ 講演会
「はやぶさ」の川口淳一郎さんの講演会に行ってきました。

じつは「はやぶさ」に関しては、それほど関心は無かったのですが、
一度ブログに書いたことのある!渡辺謙さんがゲストだということなので、行ってみることにしました。

映画が放映されたり、(今日も)テレビが流されたりしているので詳しい話はやめておこうと思いますが、震災や映画のことなど、なかなか盛り上がっていました。


その中から、スピリチュアル方面をいくつか

・なんと「はやぶさ」を題材に三本の映画が作られたそうです。そのうちの一本は渡辺謙さんが主演で、別の作品には娘さんの杏さんが出演しているそうです。

・2005年に「はやぶさ」が動かなくなってしまったのは有名ですが、JAXAでは、科学的に出来る事はやり尽くした、あと他にやる事は、ということで、三ノ輪にある飛不動さんに毎年祈願していたそうです。

・「はやぶさ」が小惑星「いとかわ」から飛び立つために、故障していた4機のエンジンの中和機を接続する際、なんとか上手く中和されますようにと、岡山の中和神社にお参りにいったそうです。

(松原照子さんのブログで、たしかその頃に不思議な存在がなにかを手伝った、という様な事が書いてあったと思うのですが、もしかしたらお不動さんや久那度神がなにかをされたのかもしれませんね^^)

・オーストラリアの待受け隊が、一番うれしかったのが「はやぶさ」のビーコンが聞こえた時だとおしゃっやっていました。「はやぶさ」とは離れますが、、ババジのメッセージでよくビーコンと出てきてそれを何と訳そうかと迷っているのですが、こういうことですね)

・オーストラリア隊には宇宙の絵などを描かれているKAGAYAさんも参加されていたような・・



かなりの自信作だそうですので、ブログにも書いたし、観てみたいですね!
(2月11日封切りだそうです)













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# by simple-person | 2012-01-14 13:05 | 文化 | Trackback | Comments(1)
『22を超えていけ』 読み終わりました
先週の土曜日のことです


それまでに半分ぐらいまで読み進んでいた『22を超えていけ』を、一気に読んでみました。

本を読む前には、図形や数字に関することが書かれているんだろうな、
と思っていたのですが、

後半部分には、九九の表やサイコロや左右脳の事など、
自分が書いてきたようなことが結構出てきているなあと、
意外な感じがしました。

まあ図などのところだけで、内容は違っていたり、書いていたのは辻さんの方が先なのですが。


私が理系的なことに気が向いたのは、
菊理姫様のことがきっかけなので
『22を超えていけ』は、菊理姫様的なのかなあと、ふと思いました。

また他にも書こうと思っていたワードが出ていたのですが、それはまたあとで





(本文とは関係ありませんが1月7日に月の虹が観測されたそうです)


また同じ7日には釧路で太陽が緑色に輝くグリーンフラッシュが撮影されたそうです



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# by simple-person | 2012-01-14 00:15 | 文化 | Trackback | Comments(0)
明治神宮と表参道


明治神宮には小さい頃初詣で連れて行ってもらった覚えがあります。
記憶では、かなり暗くて夜だったのかな、という感じもするのですが、
大人になって行ってみたところ、参道の上にかぶさる木々のせいなんだなとわかりました。
今でもかすかな記憶がまだありますね。



しばらく前の東京新聞に面白い記事が載っていました。

原宿の表参道は、少し坂になっていて、その傾斜角度が、参道にちなんで3度になっている、という都市伝説?と
表参道の向きが、東南になっていて、ちょうど元旦の日の出が、大鳥居の広場から道路の延長線上から上がってくるように設計されているということです。(それで歩道橋があると見難いので取り外すことが検討されているとのこと)

実際に測定してみたところやはり3度だったそうです。


表参道も原宿も縁のない男ですが、渋谷の古本店に行った帰りに寄ってみました。

有名な話ですが、表参道は明治神宮の参道ということですね。(かなり現代的ですが)

竹下通りも歩いてみましたが、かなりの賑わいでした。

時代小説などを読んでみると、江戸時代の人たちはよく神社にお参りに行ったりしていたそうですが、けっこうこんな感じ(竹下通り)だったのかなと想像しました。


表参道には今では高級ブランドショップが立ち並んでいますが、ちょっとキッチュ(?)なかんじをだすといいんんではないか、と思いました。仲見世とか縁日のかんじです。(まあ順調ではあるのかもしれませんけれど)
昔はアーティストの卵のような人達も住んでいたようですね。


今年は地元の神社にでも行ってみようかなあ





# by simple-person | 2011-12-31 15:12 | 風水 | Trackback | Comments(0)
     アセンションとは


2012年12月22日にマヤの暦が終わり、
23日に地球がフォトンベルトに突入し、
我々が今すんでいる世界が3次元(or4次元)から5次元に上昇する
というのがアセンションですが、

アセンションとは
イエスキリストの昇天のことなのです。


アセンションをヤフー辞書で調べてみると

「ascension」
1 [U]((文))上昇, 登ること(▼ascentがふつう);《天》(天体が地平線上へ)昇ること.
2 (1)((the A-))キリストの昇天.
(2)((A-))=Ascension Day. [U](キリストの)昇天日:Easterから40日後の木曜日

とあります。


キリストの昇天とは、
イエスが十字架の磔刑の後、三日後に復活し、四十日の間地上にとどまり弟子たちに教えを説いたのち、
今度は本当に天に昇っていったことを指します。


また、今日12月25日はイエスキリストの誕生を祝うクリスマスですが、
じつは、イエスが生まれのは25日ではなく、
冬至を祝う日と融合されたという説があるそうです。

ではなぜ25日なのでしょう?

今年は22日が冬至でありましたが、
冬至は太陽の高さが一番低くなる日で、
日の出の位置は一年で最も南よりになります。

だんだん低くなっていった太陽が、
22日に最も低くなり、
23、24日はほとんど変わらず、
25日の朝ぐらいになると、一段上がったのがわかるようです。

地平線上の太陽が一段上がる
すなわちこれがアセンションということなのです。

イエス・キリストの昇天(アセンション)と太陽のよみがえり・来復(アセンション)がかさなるので、
この日がイエスの誕生日とされたのではないでしょうか。



(余談ですが、出生時に東の地平線上にある星座を、アセンダントと言い、出生時の太陽の星座、月の星座の次に重視されているようです。)

(余談2 冬至の日のことを一陽来福とも言います。悪い状況が、この日を境に好転していくと言う意味です。東京では穴八幡が有名ですね。今ウィキペディアを見てみたら、穴八幡には横穴があったとのこと。これは軽いシンクロかもです!「現在同神社は旧別当の放生寺と日本キリスト教団早稲田教会と隣接しており、神道、仏教、キリスト教が街の一角で共存している状態が続いている」ともありましたが、これも面白いですね。陰極まれば陽になる、をも意味しているようです)







# by simple-person | 2011-12-25 23:26 | 不思議 | Trackback | Comments(0)
アセンションは
2012年12月23日になると、地球がフォントンベルトに突入して、
誰もが、空を飛べるようになったり、テレポーションしたり、話さなくても会話ができるようになったり、年をとらなくなったりする、という事がしばらく前から言われています。

これを初めて聞いた時、ある話に似ているなあと思ったのでした。

その話とは、
噴火や地滑り等で町や村が一瞬のうちに無くなってしまって、住民が気づかないうちに死んでしまうと、その町村そのままの霊界が形成されて、しばらくのあいだ、人々は亡くなったことに気づかないまま生活を続ける
といった様な事です。

いわゆるアセンションを待望する、ということは、
このような大災害を望んでいることにはならないでしょうか?

しかし、2011年12月の時点で、我々日本人はそれに勝るとも劣らぬものを
すでに現実で経験してしまっているのです。

いまさらなにを・・・・・


それよりも、いまここで東電・政府のやり方に対処しなければ、
もしフリーエネルギーと言われるようなものが開発されても、
それは永久に闇に葬り去られることでしょう!

今を置いて創造する時はない!

アセンションは今なのです



# by simple-person | 2011-12-23 23:48 | 不思議 | Trackback | Comments(0)
22を超えていけ
『22を超えていけ』を安く買うことができたので読んでいるところです。(あまり安く買ったと言うと怒られそうですが笑)

この本は評価されている様なので買ってみようかなと思ったこともあったのですが、なぜか手が出なかった本の一冊でした(理由は分かりませぬ)。

読みはじめて意外だったのは、夢の世界に入っていく本だったということでしょうか。

ここ最近、あるきっかけで割りとはっきりした夢を見ることが多いのですが、
その時に一緒に買った本(これも安かったので)が、横尾忠則さんの『私の夢日記』なので、
夢の世界を探求せよ、と言うことなのでしょうか?


ということで12月13日に見た夢です

「竜巻」
わりと近い場所に外出していると、竜巻注意報が出たので
避難しなくてはと、その近くにある神社に逃げることにした。
そこは元々洞穴があった場所に神社を建てたところで、
拝殿の扉を開けて奥に入ると洞窟の中にに隠れることができると思った。
それで開けてもらって中に入ると、そこは講堂か体育館のようになっていた。
何となく地下にはいる入り口がないか探していた。
そのうち風が強くなってきて上の方にあるガラスが破れた。
それで体育館のの横にあるような戸を開けて見たら、
外に細い竜巻が3本ほど見えた。
結局入り口はなく洞窟もないようだった。
それから少し脱線してきて目が覚めた。


夢の解釈をしてみて、竜巻の準備をしとけと言うことなのかなあと思ったが、準備のしようもないし、
(この期間に)原発が止められなくて、(霊的な意味で)もう手遅れになってしまいさらなる混乱に巻き込まれていく
という予感もする。
そのいっぽうで希望的なことを考えてみると、
たしかオズの魔法使いでは、竜巻に巻き上げられるので、
これから、夢の世界を探求するのかなあ、というところもある。












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# by simple-person | 2011-12-22 23:41 | 日記 | Trackback | Comments(0)
聖母マリア メジュゴリエの11月25日のメッセージ
"Dear children!
Today I desire to give you hope and joy.
Everything that is around you, little children, leads you towards worldly
things but I desire to lead you towards a time of grace,
so that through this time you may be all the closer to my Son,
that He can lead you towards His love and eternal life, for which every
heart yearns.
You, little children, pray and may this time for you be one of grace for
your soul.
Thank you for having responded to my call."



可愛い子供たち!
今日はあなた達に希望と喜びをあげたいと思っています。あなたの周りにあるすべての物は、小さな子供たち、あなたをこの世的なことへと導いていますが、私はあなた達を恩寵の時へと導きたいと熱望しています。この時を通してあなたが私の息子にますます近づけますように。そうすれば彼はあなたを彼の愛と永遠の生命へとみちびくことができるのです。そしてそれをすべてのハートは切望しているのですよ。 あなたたち、小さな子供たち、祈りなさい、そしてこの時があなたたちの魂にとって恩寵の時でありますように。
呼びかけに応えてくれてありがとう



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